韓国産ビールはヤバい?!

「安い」という理由だけで、韓国産ビールを飲んでいませんか?

 

最近では、大手スーパーのプライベートブランド商品で安い韓国産ビールが急増しています。

 

キムチに寄生虫、海産物にノロウィルスの韓国産、それならビールもヤバそうですが実際のところどうなんでしょうか?

 

 


韓国産ビールの危険な実態

 

 

健康被害報告はないけれど安心できない

ビールでもっとも大切なのは”水”です。

 

韓国の水源となっている八堂湖、日本の琵琶湖くらい重要な水源なのですが、ここの水は糞尿に汚染され安全な範囲とされる基準の、大腸菌25倍以上、アンモニア濃度2倍以上が検出。

 

韓国南揚州市という首都圏上水源にこの汚染水は垂れ流されているらしい。これも氷山の一角でしょうけどね。

 

ここの汚染水でビールを作っている可能性もありますし、キムチ工場のおばさんがわざとに唾を入れる反日国家!百歩譲って水が安全だったとしても、何が混入しているかわかったものではありません。

 

 

汚染水はビールだけじゃない!

当然、水はビールだけではなく、日本に輸入される量が多い、トウガラシやパプリカなどの農作物、アサリなどの海産物、キムチの原料である白菜を洗うのも水です。

 

自分と家族の健康を守るためにはとにかく自衛するしかありません。韓国産はどんなに安くても買わない!

 

それでもビールは飲みたい?

 

なら、ちょっと我慢して飲む量を減らす、回数を減らすなどして国産ビールを買った方が身体に良いです。アルコール量も減らせて健康的ですしね。

 

 

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