ファミレスで使われる食材のほとんどが中国産

気軽に食べられるファミリーレストラン、子供と一緒にランチやディナーを楽しんでますか?

 

でもファミレスは中国産食材の宝庫?とにかく価格戦争で勝つには中国産は必要不可欠なので知らず知らずに大量の中国産食材を食べることとなります…(; ・`д・´)

 

中国産の野菜は「タマネギ」「長ネギ」「ホウレンソウ」「ニンジン」「豆類」が多い。加工食品と違い、スーパーでは産地表示義務が生じるため、「中国産」と売りだしても売れないため、これらはほとんどが外食産業に流れてきます。

 

最近、増えているのが中国工場で調理加工されてあとは焼くだけ揚げるだけのメニュー。ピザ・グラタン・唐揚げなど。日本工場出ない限りリスクは付いて回る。

 

まだ、記憶に新しい「毒入り餃子事件」のあと、国産に切り替えた外食チェーン店はわずか「リンガーハット」のみ。。。。。

 

これだけ食の安全性が損なわれているにも関わらず、大きな問題になるまで、のうのうとあやしい工場で中国産・韓国産を加工し仕入れているなんて、なんとも悲しい事態、そんなに金!金!金か!、いつから日本はそんなに腐ってしまったんでしょうか?

 

そんな悪徳外食チェーン店には、「食べない」「勧めない」「近寄らない」の3原則を守っていきましょう!!

 

中国産で特に危ないのは鶏肉・魚介類

外食産業では鶏肉のほとんどは中国産だ。中国のケンタッキーフライドチキンで使用していた中国産鶏肉から基準値以上の成長促進剤や抗生物質が検出。当然ながら発がん性などの影響を受けるのは消費者である我々だ。中国産のアサリなどの海産物も水質汚染でかなりヤバい。

 

もっともポピュラーな食材「卵」もオムライス用などに殻を割って中身だけにした「液卵」の状態で中国から輸入されている。日本卵に比べて中国の養鶏場は衛生的に信用できないので半熟玉子はちょっと危険な香りがしますね(;・∀・)

 

効率と価格的にはいいかもですが、日本の安全神話はどこへやら…

 

 

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