韓国産ひじきはヤバい?!

日本ではポピュラーな”ひじき”ですが 、韓国産ひじきは国産ひじきの半値くらいの価格で売られているため、こちらを選んで使っている人もいるのではないでしょうか?

 

安いからと韓国産ひじきを購入している人は韓国海産物人糞汚染問題のことを知らないのですかね?知っていてもあえて買っている人は、人糞耐性のある在日韓国人くらいなものでしょう。

 

 

それでは韓国海産物人糞汚染問題とはなんなのでしょうか?

 

始まりはアメリカに輸出された韓国産

米食品医薬品局(FDA)の調査の結果、韓国産の貝類が人糞に汚染されており、食中毒を引き起こすノロウイルスに汚染されまくっていることで回収する騒ぎとなった事件です。

 

日本ではアメリカよりも5200万ドル分も多い牡蠣を輸入していますが、この時、日本政府も韓国産海産物の回収と輸入禁止に
しました。

 

問題となっているのは生の海産物だけではないということ。缶詰や他の方法で加工されたものにもノロウィルスが含まれていることがわかった。

 

 


【食品偽装】干しひじき「韓国産」を「対馬産」と偽装 水産加工会社「マルヒラ」を家宅捜索

 

 

人糞汚染問題あったころテレビではK−POP特集

国民の健康被害が危ぶまれるこの事件、テレビではまったく報道されていませんでした。それどころか、その時は韓流ゴリ押しでK-POPが大人気となっていた狂った黒歴史。

 

とはいえ、民放は商売で放送しているため、スポンサーの機嫌を損ねるわけにもいかない事実を考慮すると致し方がない部分も理解できます。

 

我ら日本人のための報道するはずNHKがこの時、流していたのは「K−POP特集」を放送。本当に日本のメディアは南朝鮮人だらけなのがわかった瞬間でもありましたね。受信料払わせといて、大事なことは報道しません。

 

 

韓国海産物人糞汚染問題が起きるわけ

韓国では、下水汚泥処理施設不足で、排泄物は海洋投棄。
韓国は下水処理をしないで、人糞を海に垂れ流している。それが今でも続いているのです。

 

そもそも韓国の下水施設は、戦前の大昔に日本と韓国が併合した時に日本人の手によってインフラ整備されたもの、韓国には施設を作る技術も直す技術もないのです。

 

そりゃ、未だにトイレットペーパーすら流せないのもうなずける。

 

ネットの情報では、韓国海苔にみえる白いものは、トイレットペーパーの破片が付着しているものらしいです。韓国旅行のお土産に韓国海苔は人気ですが、今ではネットの風評で売れないらしいですね。

 

 

ふざけるな!民主党政権で検査免除

民主党政権に変わったときに、韓国産食品全商品の衛生検査を免除。本当に民主党は売国奴ですね〜、そんなに韓国経済を考えるのならば、韓国に帰れ!!

 

韓国の下水施設は相変わらず、なのに検査免除。そりゃ毎年ノロウィルス食中毒のニュースが流れますわ。

 

この時の自民党も最悪でしたが、甘い口車に乗せられて民主党に投票してしまった人にも責任があります。これに懲りたら売国奴に政権を渡してはなりません。

 

 

韓国産海産物を買わないためにできること

まず、生のものは原産国を明確に表示してなければならないので、原産国は必ずチェック!

 

加工した場合は表示義務はないため、外食やスーパーでは貝類の入ったものは買わない、食べない。缶詰なども原産国は必ずチェック。

 

クラムチャウダーなど、量的に貝類の内容量が少ないものは表示義務がありません。日本国産のものを使用していると明確なもの以外は買わない方が良いでしょう。

 

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