もう食べてはいけない?!韓国と提携してしまった食品企業達

全ての韓国企業がダメというわけではないのでしょうが、カップラーメンからは生きた虫がゾロゾロと出てきたりと農心の異物問題などを知ってしまうと、正直、韓国製品は信用できないのが現状です。

 

世界進出と利益のみを追い求め、韓国企業と提携してしまった残念な日本の食品企業や、韓国工場の製品を販売している、あるいは韓国食品を輸入している会社をまとめてみました。

 

古い情報も寄せ集めていますので、もしかしたら今は韓国企業と提携していない日本企業もあるかもしれませんことをご了承ください。

 

亀田製菓 「亀田の柿の種」や「ハッピーターン」でおなじみ。世界展開したいが為になぜかあの、異物混入(ネズミの頭や青虫など…)でおなじみの韓国食品メーカー「農心グループ」と技術供与契約を締結。日本国内で協業商品を絶賛発売中!これを受けたファンは「大好きでした」「残念です」「もう二度と買いません」と予想通りの客離れ。

 

さようならハッピーターン…(´;ω;`)

丸美屋 コストダウンのためにヒト糞便・農薬垂れ流しの韓国近海で取れたわかめ(中国産の時もある)で作られた商品「混ぜ込みわかめ」、これを知ったネット民で大炎上。

 

子供のお弁当なんかに入れているお母さん方もいたのではないでしょうか?当時ネットでは不買運動でお祭り状態でした。

江崎グリコ 「ジャイアントコーン」でおなじみグリコ。使っている包装紙が韓国。過去にはアイスクリームの包装紙が剥がれたものが見つかり約300万個を自主回。健康被害は無かった模様。しかしながらグリコのリコール対応はしっかりしていて信頼できる。韓国と関わってなければ最高なのに。

 

さすがに包装紙だけが韓国だと、ぜんぜん健康被害もないですし、普通に食べても大丈夫だと思いますが。

味の素 グリコと同じく、2012年にコストダウンのため包装紙を韓国製にする。また、韓国のジェネクシン社と合弁し、2014年上期よりバイオ医薬品の生産に用いられる動物細胞用培地の現地生産・販売を開始するらしいです。
ハウス食品 グリコ・味の素と同様に包装紙を韓国製に。ただ、今の反日感情だと包装紙ですら、小細工されそうで信用できないんだよね〜
Hotto Motto(ほっともっと) 持ち帰り弁当でおなじみ「Hotto Motto」は、2012年6月28日に韓国1号店をオープン。中国ではすでに5店舗展開しています。若い頃は美味しくてよく利用していた弁当屋でしたが、数年前に食べたらかなり不味くなっていた。海外展開が影響しているのか…?!
キリンビール パートナー関係にある韓国酒類メーカーに技術提供した上で、現地生産することも視野に入れているとのこと。
東急ストア 韓国農水産食品流通公社(aT)と業務提携し、韓国食品の安定的な供給などを協力。
株式会社山忠 ひじき国内販売大手メーカー。韓国太田食品株式会社(韓国莞島)と業務提携契約を締結。製品の共同販売、原料共同調達、新商品開発などが目的、つまりこの企業の国内販売ひじきは、韓国産も織り交ぜてくる可能性があるかもしれないと言うことだ。

 

「原藻産地トレーサビリティー管理面の整備を強化する」と明言しているので安心?!

四国乳業 韓国の乳製品メーカー、ピングレと技術提供を通じ、韓国の乳製品ブランド「バナナ味牛乳」と「イチゴ味牛乳」が日本で販売される。主にコンビニ大手「ローソン」に卸されているそうです。
日本アクセス 韓国食品メーカー「大象」と提携し、新製品開発、流通、販売している。「飲む紅酢」など大象の総合食品ブランド「清浄園」の商品を取り扱っている。
株式会社有利 韓国から輸入したレトルト食品「アワビ粥」から2014年08月08日に、微生物:を確認され回収騒ぎとなっていたことが判明。
日清ペットフード 猫用缶詰「キャラット・まぐろの達人シリーズ」など、一部商品で韓国向け商品が混在、販売されたことが判明。回収・返金する自体になったとのこと。

 

年間170万トンのヒト糞便・ウイルス・幼虫・寄生虫・大腸菌・農薬を周辺海域に垂れ流す韓国。

 

海外では報道されていて輸入禁止にもなっているのに、日本国内メディアのほとんどはパチンコを始めとする韓国企業から収入を得ているため、報道されずに黙殺されてきました。これだからテレビは信用できない。

 

しかし、スマホの普及により韓国産食品の危険性が露わになってきましたね。

 

 

暇を見つけては随時、情報を追加していきたいと思います。

 

 

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