中国産食品の被害

スーパー・外食チェーン・コンビニ…もうほんと何処にでも使われている中国産の食品。

 

違反違反たび重なる違反は後を絶たず、その毒性物質で被害を受けるのは日本人である私たち、わたしのような貧乏庶民であります!

 

2008年

「毒入り餃子事件」と言えば記憶に新しいのではないでしょうか?あれはメタミドホス(有機リン系殺虫剤)が冷凍餃子に混入していた。量によっては死者も出るくらいの致死性をもつ。中国人の憂さ晴らしに毒を盛られては堪りません。中国の工場で生産する…というのはそういったリスクもあるということを企業はわかっているんでしょうかね?いい加減目を覚ましてほしいものです。

 

2011年

中国産長ネギによって全国各地で480人が食中毒になる事件が起きました。原因はO−148(毒素原性大腸菌)、ルールもへったくれもない彼らの生産環境は不衛生な所ばかりらしい(ちゃんとした所もあると信じたいが…)。国際的にみて衛生管理が厳しい日本人がその現場を目撃したら卒倒するかもしれません。

 

2013年

「毒ピータン」は記憶に新しい事件ではないでしょうか、ピータンって普通に作ると結構な時間がかかるんですよね。その製造期間を短縮するために何と工業用の「硫酸銅」に卵を漬けていたのだというから驚きだ!

 

とはいえ「硫酸銅」はけっして悪者というわけではなく、貧血や白血球の減少を防ぐといった効果効能があると言われていますが、やはりなんでも摂り過ぎは身体を壊す。「硫酸銅」を過剰に摂取すると消化管障害や肝機能障害を引き起こす…つまり肝臓がんなどになりやすいということだ!

 

 

 

消費者は死んでもいいから、いっぱい作ってバンバン売ってお金儲けしたい…そんな気概の商人の作ったかもしれない中国産食品は口にしないことがオススメです。

 

確かに食べても今すぐに健康被害が起きることはないかもしれない。しかし、こんなものを毎日食っていると確実に寿命は縮まるでしょう。

 

 

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